●1999年12月の企画モノ●

三冠王者伝説は終わらない
三沢光晴全タイトルマッチ Results


<昭和58年>

5月20日 アジアタッグ選手権 (60分一本勝負)

マイティ井上12分51秒
片エビ固め
三沢光晴
阿修羅原越中詩郎
原組が 4度目の王座防衛。

<昭和60年>

6月21日 NWA インターナショナル・ジュニアヘビー級選手権 (60分一本勝負)

小林邦昭11分29秒
網打ち原爆固め
タイガーマスク
※フィッシャーマンズスープレックス
小林が初防衛。

8月31日 NWA インターナショナル・ジュニアヘビー級選手権 (60分一本勝負)

小林邦昭15分36秒
猛虎原爆固め
タイガーマスク
※タイガースープレックス '85
タイガーが第 17代王者に。

10月28日 NWA インターナショナル・ジュニアヘビー級選手権 (60分一本勝負)

タイガーマスク12分 4秒
逆さ押さえ込み
チャボ・ゲレロ
タイガーが初防衛、ヘビー級転向のため王座返上。

<昭和62年>

7月 3日 PWF 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

テッド・デビアス13分10秒
リングアウト
タイガーマスク
スタン・ハンセンジャンボ鶴田
鶴田組が第 3代王者に。

7月11日 PWF 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

タイガーマスク11分55秒
体固め
テッド・デビアス
ジャンボ鶴田スタン・ハンセン
ハンセン組が第 4代王者に。

<昭和63年>

1月 2日 AWA 世界ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

カート・ヘニング11分22秒
リングアウト
タイガーマスク
AWA ルールにより王座移動なし。

<平成元年>

3月 8日 NWA 世界ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

リッキー・スティムボート13分47秒
回転エビ固め
タイガーマスク
スティムボートが王座防衛。

<平成 2年>

4月 9日 アジアタッグ選手権 (60分一本勝負)

ダグ・ファーナス21分24秒
エビ固め
小橋健太
ダニー・クロファットタイガーマスク
※タイガードライバー
タイガー組が第 51代王者に。

5月17日 アジアタッグ選手権 (60分一本勝負)

小橋健太17分22秒
片エビ固め
ジョニー・スミス
三沢光晴デイビーボーイ・スミス
三沢組が初防衛、王座返上。

7月27日 PWF、UN、インターナショナル三冠統一ヘビー級王座決定戦 (60分一本勝負)

スタン・ハンセン16分16秒
体固め
三沢光晴
※ウエスタンラリアット
ハンセンが第 7代王者に。

<平成 3年>

2月26日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

スティーブ・ウィリアムス21分19秒
片エビ固め
川田利明
テリー・ゴディ三沢光晴
※クローズライン
ゴディ組が初防衛。

4月18日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

ジャンボ鶴田23分17秒
片エビ固め
三沢光晴
※バックドロップ
鶴田が初防衛。

6月 7日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

ダニー・スパイピー17分20秒
体固め
川田利明
スタン・ハンセン三沢光晴
※ウエスタンラリアット
ハンセン組が 2度目の防衛。

7月24日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

スティーブ・ウィリアムス28分 0秒
高角度後方
回転エビ固め
川田利明
テリー・ゴディ三沢光晴
※ウラカン・ラナ
三沢組が第 17代王者に。

9月 4日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

川田利明26分34秒
顔面絞め
田上明
三沢光晴ジャンボ鶴田
※フェイスロック
三沢組が初防衛、王座返上。

<平成 4年>

3月 4日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

スタン・ハンセン19分12秒
体固め
三沢光晴
※ウエスタンラリアット
ハンセンが初防衛。

6月 5日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

田上明27分12秒
片エビ固め
小橋健太
ジャンボ鶴田三沢光晴
※喉輪落とし
鶴田組が初防衛。

8月22日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

●スタン・ハンセン24分04秒
体固め
三沢光晴
※ランニングエルボー
三沢が第 10代王者に。

10月21日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴29分52秒
猛虎原爆固め
川田利明
※タイガースープレックス
三沢が初防衛。

12月 4日 世界最強タッグ決定リーグ戦 (60分一本勝負)

秋山準23分53秒
エビ固め
川田利明
田上明三沢光晴
※タイガードライバー
三沢組が優勝、第 20代王者に。

<平成 5年>

1月27日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

川田利明29分 8秒
片エビ固め
スティーブ・ウィリアムス
三沢光晴テリー・ゴディ
※オクラホマスタンピート
ゴディ組が第 21代王者に。

2月28日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴22分33秒
エビ固め
田上明
※タイガードライバー
三沢が 2度目の防衛。

5月21日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴26分11秒
片エビ固め
スタン・ハンセン
※ローリングエルボー
三沢が 3度目の防衛。

6月 1日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

田上明29分12秒
エビ固め
小橋健太
川田利明三沢光晴
※パワーボム
川田組が初防衛。

7月29日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴25分53秒
猛虎原爆固め
川田利明
※タイガースープレックス
三沢が 4度目の防衛。

9月 3日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴23分 6秒
エビ固め
スティーブ・ウィリアムス
※タイガードライバー
三沢が 5度目の防衛。

10月23日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴22分10秒
回転エビ固め
スタン・ハンセン
三沢が 6度目の防衛。

12月 3日 世界最強タッグ決定リーグ戦 (60分一本勝負)

田上明23分34秒
体固め
小橋健太
川田利明三沢光晴
※バックドロップ
三沢組が優勝、第 24代王者に。

<平成 6年>

5月21日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

小橋健太40分25秒
片エビ固め
田上明
三沢光晴川田利明
※ムーンサルトプレス
三沢組が初防衛。

6月 3日 選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴35分50秒
エビ固め
川田利明
※タイガードライバー '91
三沢が 7度目の防衛。

7月22日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

小橋健太27分48秒
体固め
ジョニー・エース
三沢光晴スティーブ・ウィリアムス
※ダイビングネックブリーカードロップ
三沢組が 2度目の防衛、王座返上。

7月28日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴27分39秒
片エビ固め
スティーブ・ウィリアムス
※殺人バックドロップ
ウィリアムスが第 11代王者に。

12月10日 世界最強タッグ決定リーグ戦 (60分一本勝負)

ジョニー・エース25分 5秒
エビ固め
小橋健太
スティーブ・ウィリアムス三沢光晴
※タイガードライバー
三沢組が優勝、第 25代王者に。

<平成 7年>

1月24日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

小橋健太時間切れ引き分け田上明
三沢光晴川田利明
三沢組が初防衛。

3月 4日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

小橋健太36分 7秒
体固め
ジョニー・エース
三沢光晴スティーブ・ウィリアムス
※ダイビング延髄ギロチンドロップ
三沢組が 2度目の防衛。

5月26日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

スタン・ハンセン25分 6秒
脚頭絞め式
片エビ固め
三沢光晴
三沢が第 14代王者に。

6月 9日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

小橋健太42分37秒
エビ固め
田上明
三沢光晴川田利明
※パワーボム
川田組が第 26代王者に。

7月24日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴24分15秒
片エビ固め
川田利明
※ランニングエルボー
三沢が初防衛。

9月10日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴20分50秒
片エビ固め
田上明
※ローリングエルボー
三沢が 2度目の防衛。

10月15日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

田上明時間切れ引き分け小橋健太
川田利明三沢光晴
川田組が 3度目の防衛。

10月25日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴35分51秒
エビ固め
小橋健太
※タイガードライバー '91
三沢が 3度目の防衛。

<平成 8年>

3月 2日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴14分20秒
片エビ固め
ゲーリー・オブライト
※ローリングエルボー
三沢が 4度目の防衛。

5月23日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

田上明27分26秒
片エビ固め
秋山準
川田利明三沢光晴
※エクスプロイダー
三沢組が第 29代王者に。

5月24日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴16分 5秒
体固め
田上明
※空中喉輪落とし
田上が第 15代王者に。

6月 7日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

秋山準30分 9秒
片エビ固め
ジョニー・エース
三沢光晴スティーブ・ウィリアムス
※エクスプロイダー
三沢組が初防衛。

7月 9日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

秋山準26分42秒
猛虎原爆固め
田上明
三沢光晴川田利明
※タイガースープレックス
三沢組が 2度目の防衛。

9月 5日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

秋山準28分47秒
片エビ固め
ジョニー・エース
三沢光晴スティーブ・ウィリアムス
※コブラクラッチスープレックス
ウィリアムス組が第 30代王者に。

<平成 9年>

1月20日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

小橋健太42分 6秒
片エビ固め
三沢光晴
※ランニングエルボー
三沢が第 17代王者に。

3月 1日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴27分52秒
エビ固め
スティーブ・ウィリアムス
※タイガードライバー '91
三沢が初防衛。

6月 6日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴31分22秒
原爆固め
川田利明
※ジャーマンスープレックス
三沢が 2度目の防衛。

7月25日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴20分25秒
原爆固め
田上明
※ジャーマンスープレックス
三沢が 3度目の防衛。

8月26日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

ゲーリー・オブライト 8分42秒
体固め
秋山準
スティーブ・ウィリアムス三沢光晴
※フルネルソンスープレックス
ウィリアムス組が初防衛。

9月 6日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴24分57秒
エビ固め
秋山準
※タイガードライバー
三沢が 4度目の防衛。

10月11日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴24分21秒
エビ固め
スティーブ・ウィリアムス
※タイガードライバー
三沢が 5度目の防衛。

10月21日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴32分55秒
体固め
小橋健太
※タイガードライバー '91
三沢が 6度目の防衛。

<平成10年>

1月26日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴23分 9秒
体固め
秋山準
※エメラルド・フロウジョン
三沢が 7度目の防衛。

2月28日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴33分34秒
片エビ固め
ジョニー・エース
※タイガードライバー '91
三沢が 8度目の防衛。

5月 1日 三冠統一ヘビー級選手権 (時間無制限一本勝負)

三沢光晴28分 5秒
エビ固め
川田利明
※パワーボム
川田が第 18代王者に。

10月31日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

小橋健太43分29秒
片エビ固め
三沢光晴
※ワンツー・エルボー
三沢が第 20代王者に。

<平成11年>

1月22日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴24分15秒
片エビ固め
川田利明
※垂直落下式ブレーンバスター
川田が第 21代王者に、しかし右尺骨骨折により王座返上。

3月 6日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

秋山準30分49秒
片エビ固め
小川良成
小橋健太三沢光晴
※エクスプロイダー
小橋組が初防衛。

5月 2日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

ベイダー18分 7秒
片エビ固め
三沢光晴
※ランニングエルボー
三沢が第 23代王者に。

6月11日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴43分40秒
片エビ固め
小橋健太
※エメラルド・フロウジョン
三沢が初防衛。

7月23日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴21分58秒
片エビ固め
川田利明
※タイガードライバー '91
三沢が 2度目の防衛。

8月25日 世界タッグ&アジアタッグ選手権 (60分一本勝負)

大森隆男23分 2秒
体固め
小川良成
高山善廣三沢光晴
※エメラルド・フロウジョン
三沢組が第 39代世界タッグ王座、第 67代アジアタッグ王座に。 アジアタッグは返上。

10月23日 世界タッグ選手権 (60分一本勝負)

小川良成27分25秒
体固め
秋山準
三沢光晴小橋健太
※バーニングハンマー
小橋組が第 40代王者に。

10月30日 三冠統一ヘビー級選手権 (60分一本勝負)

三沢光晴12分12秒
エビ固め
ベイダー
※ビッグクランチ
ベイダーが第 24代王者に。

ここまでのタイトルマッチ戦績:
44勝 22敗 2分 勝率 .647


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